プリントについて
プリント方法は下記の6種類ございます。お客様の用途やご予算、デザインに合わせてお選びください。
シルク印刷
最もよく使われている印刷方法で、素材等により印刷原料を選び、素材に適した 印刷が出来ることが特徴です。
Tシャツや紙媒体の多くはこのシルク印刷にて 印字されることが多く希望の色に最も近づけることが可能なプリント方法です。

ワッペンプリント
フェルト生地を色ごとにシルク印刷を施し、更にカットをして、ワッペン状にする独特の方式です。
カットの手間などがかかる為、通常より金額があがりますが、柔らかい風合いが出ます。

昇華転写
イラストやフルカラーの写真、またはグラデーションや網のかけあわせなど多色印刷はこちらの方式を用います。
シルク印刷では不可能なデザインも可能ですが、デザインの周りにフチがつくことが唯一のデメリットになります。

反射プリント/転写
再起反射をインクを特殊に使用するので、暗闇で自転車や車のライトにあたると、プリントした部分が反射して光ります。
交通誘導など夜道で行う作業などには安全性も確保されるので重宝されている印刷方法です。

ヒートカットラバー
大柄なデザインに適している加工方法です。特殊な生地をカットして、カッティングシートのように接着するタイプの方式で、ラバー(印刷風)とエンブクロス(刺繍風)の2種類から選べます。

刺繍
製品に直接刺繍を施す、製品直接刺繍とワッペンをまず刺繍で作成してから製品に縫い付けるワッペン刺繍。更に立体効果のある3D刺繍の3種類があります。

